取り扱い上の注意点
@目に入った場合には直ちに十分量の水で洗い流すこと。
痛みなどの症状がある場合には眼科医の診断を受けること。
A皮膚に付着した場合には十分量の水で洗い流すこと。
症状に応じて医師の診断を受けること。
B飲み込んだ場合には直ちに十分量の水でうがいし、更に水を飲むこと。
多量の場合には医師に相談すること。
C衣類に付着した場合には、乾燥しないうちに素早く洗浄すること。
Dゲル化することがあるので、開栓後は出来るだけ早く使用すること。
空気に触れて酸化して固まって行きますので、使用後の残量に合った容器
に移し替える等、出きるだけ空気に触れないようにして保管すること。
E鉄に反応するので、接触を避けること。
F冷暗所に保存すること。
凍結保存は避けること。
その他、各メーカによって異なりますので、お買い上げのメーカーにお問合せ頂くのが良いかと思います。
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