取り扱い上の注意点

@目に入った場合には直ちに十分量の水で洗い流すこと。
痛みなどの症状がある場合には眼科医の診断を受けること。

A皮膚に付着した場合には十分量の水で洗い流すこと。
症状に応じて医師の診断を受けること。

B飲み込んだ場合には直ちに十分量の水でうがいし、更に水を飲むこと。
多量の場合には医師に相談すること。

C衣類に付着した場合には、乾燥しないうちに素早く洗浄すること。

Dゲル化することがあるので、開栓後は出来るだけ早く使用すること。
 空気に触れて酸化して固まって行きますので、使用後は出来るだけ容器の中の空気を抜いて栓をしっかり締めて保管下さい

E鉄に反応するので、接触を避けること。

F冷暗所に保存すること。
凍結保存は避けること。

その他、各メーカによって異なりますので、お買い上げのメーカーにお問合せ頂くのが良いかと思います。


柿渋情報局TOP
柿渋とは 柿渋販売 塗料として 染料として 和紙(一閑張り)

お問い合わせ

Copyright(C)2004−2010 SizencolorClub All Rights Reserved

自然色倶楽部